珪素利用者の体験談と喜びの声

 妻が拡張型心筋梗塞と乳癌に勝った! M・Y様(茨城県在住・60才)

 妻は60才で、今年の2月に拡張型心筋症という病気で入院しました。妻は乳癌の告知を受けていたのですが、家族の誰にも癌のことは話していませんでした。この入院で、隠せないと思ったのでしょう。自分が乳癌であると家族に話してくれたのです。

 乳癌の大きさは、この時4.5センチで乳房の全摘出手術が必要であることも知りました。私は友人から珪素の存在を聞き、入院前に偶然にも妻に珪素を渡していたのです。後になれば、これがとても幸いしたのでした。妻は自分で何とか乳癌を治したいとの気持ちで、癌関係の本を読みあさり、サプリメントを試していたようです。

珪素は癌にも良いと言うことを知り、毎日ペットボトルの水に入れ、飲むようになりました。その効果か、まず拡張型心筋症の症状である血管のつまりが無くなっていたのです!

 乳房の全摘手術を拒否した妻は、その後、半年かけて4回の抗癌剤点滴と、日々の珪素を飲むことで、4.5センチあった癌細胞が2センチまでになっていました。明日が手術予定です。きっと、最低限の摘出で済むと思います。

リンパの腫れが引いたのも、癌細胞が小さくなったのも、生存率の低い拡張型心筋症が良くなったのも、何気に渡した珪素を、妻が信じて愛飲したのが良かったのかも知れません。もしそうなら珪素と出会ったこと、珪素を私に教えてくれた友人に本当に感謝したいです。ありがとうございました。妻の手術の結果を祈って・・・・・・

 

糖尿の兆候があり、インスリン生活もおさらばに!70キロあった体重が3年で50キロに
Y・S様(栃木県在住・45才)

 糖尿の結果を見るのが怖くて、病院へ行くことをずっと避けていました。しかし、糖尿病によって足を切断した人の話を聞き、2007年10月に病院へ行き、検査を受けましたところ、緊急入院となってしまいました。その時のヘモグロビンAlcは9.5でした。

 21日間の入院の後、インスリン注射を日に4回していました。そのころ、インスリンを使い出せば一生インスリンを手放せないと聞いていました。

 インスリン生活を始めて間もない頃(2007年11月)、この珪素に出会いました。私は、結城紬の織り元であるため、自宅の工房で働いております。珪素は仕事の合問、好きなコーヒーに入れて日に5回飲むようにしていました。そんな珪素のある生活を1ヶ月ほどした検査の結果、それまで数値がなかなか落ちなかったヘモグロビンAlcが6.5まで下がったため医者から「低血糖気

味なのでインスリンを減らすように」と指示されました。

 更に2ヶ月後の今年1月(まだインスリンは使用)には、ヘモグロビンAlcは5.8までになっていました。そして2月末には、ヘモグロビンAlcは5.1になったのを機に、ついに医者からインスリン使用を中止して良いという、お許しをいただきました。

 医者が言うには、インスリン使用者で、止める事ができるようになるケースはごく稀で、医者から「ミスター・ミラクル」とまで言っていただけました。もちろん、医者には珪素を飲んでいることはうち明けていません。

 その後、私はコーヒーだけでなく、食事のほとんどに珪素を使い、摂るようにしています。そしてヘモグロビンAlcの数値は、次の通りです。2008年5月・・・5.7→6月・・・5.6→7月・・・5.7

 血糖値は不安定ですが、インスリンを手放せたのは信じられません。これも珪素との出会いと、感謝してます。

 

痰や咳がなくなり喘息が改善!よく眠れるようになりました
Ky様(広島県在住エステサロン経営・62才)

極度のストレスと老化から、三年前に痰や咳、気管支の圧迫感がひどくなり、医者に喘息と診断されました。元来、医者嫌いで薬は飲みたくないと、健康食品・鍼・整体・ヨガとできるだけ薬を飲まずになおしたいと頑張りました。

 発作が起きても、じっとして治まるのを我慢していました。夜は横になれず、ソファにもたれて寝ていました。呼吸困難で救急車で病院に運び込まれたこともありました。そのうちに、呼吸しづらいので、だんだんと疲れもひどくなり、これでは体力がなくなり変な病気になりそうな気がして、やむを得ずステロイドを使い始めました。

少しずつ良くなってきていたのですが、ちょっとしたキッカケで発作が起きていました。上向きでは苦しくて眠れない状態でいました。痰と咳・喉の圧迫感に、悩まされ続けていました。

 ビバさんに勧められた珪素を飲み始めて三日目くらいから、夜の痰、咳があまり出なくなりました。飲み始めて三ヶ月ですが、今は上向きに眠れるようになりました。

お陰で良く寝られます。呼吸もラクラクで、空気が喉をすうすう入るのがとても嬉しく、喘息特有のぜえぜえも無くなりました。だんだん良くなっているのを実感しています。

 季節の変化には、気をつけなくてはいけないと思い常に携帯し、コーヒー、食事、何にでも振りかけています。珪素が、私の喘息を治してくれると信じています。

 私が経営するエステサロンのお客様全員に、珪素を勧めていますが、便秘が治ったり、吹き出物が出にくくなったり、肌のキメにもとても良い効果が出ています。美顔のコースにも組み込んでいますが、大好評です。良い物を紹介くださいまして、本当に有難うございました。

 

「便秘が治った」「白髪が少なくなった」とお客様に喜ばれています
木元 美登里様(広島県在住)

 珪素をお水の中に入れて飲んだり、化粧水の中に入れて使用したり、料理にも使用しています。飲み始めてすぐに体が暖かくなり、汗が出はじめました。肌もつるっとして、シミも少し薄くなってきたような気がします。虫に刺された時につけると、かゆみもすぐに収まり、跡にもなりません。

  私はエステティックサロンを経営しており、お客様にも勧めており、お手入れの中でも使用していて良い結果が出ています。お客様の中には、体が温かくなりよく眠れるとか、便秘が治った、白髪が少なくなってきた、眼圧が下がってきたなど、良い結果が出ています。

中には息子さんが「冷めたごはんは嫌いだからお弁当は持っていかない!!」と言っていたのに、お米を炊く時に珪素を入れて炊くと冷めたごはんも美味しくなり、お弁当を持っていくようになってくれた・・・と。私もパンを家で焼いているのですが、入れて焼くと美味しいと家族にも好評です!!これからもいろんな使い方を試してみたいと思っています。

 

脳梗塞、(ケイ素サプリ)がコレステロールの薬を止めるきっかけに!
KU様(山口県 50才 女性)

 私は便秘症ですが水性溶解珪素を使ってから便通がよくなりました。便秘の時には食欲もなかったですが、便通がよくなってから、食事も以前よりは食べられるようになりました。食べるようになってからも、そんなに太ってしまうこともないような気がします。

 母は、病院で高脂血症を指摘され、コレステロールを下げる薬を処方されました。他にも5種類の薬が出されています。薬は副作用がこわいですが、どうしても服用しなければならない薬は素直に服用せざるおえません。

 しかし、コレステロールの薬は水性溶解珪素を使うことで止めました。医師からコレステロールは正常だといわれたので水性溶解珪素の力を実感することができました。

 父は脳梗塞で血液をサラサラにしたり、血管をきれいにする薬を処方されています。多発性脳梗塞なので、薬を減らしたり止める勇気はありませんが、水溶性珪素濃縮溶液を使うと、使う前に再発作をおこしていたことが全くなくなりました。

 3人家族ですが食卓に珪素を置いていると安心感があります。1ヶ月に2本水性溶解珪素を購入していますが水性溶解珪素は生活に不可欠なものとなっています。ありがとうございます。

 

肝機能、中性脂肪、糖尿病、肝機能
江上行徳様(熊本県在住66才男性)

 7月15日の検査で中性脂肪が227ありました。水性溶解珪素を飲み始めて、中性脂肪が227から129に下がった!

 水性溶解珪素で体内の脂肪が流れてくれると信じて多めに飲みました。ほかに肝機能も悪いので10月15日の検査が楽しみでもあり、なんの効果もなかったら人に薦めている立場ゆえの責任で何処と無く心配があり病院に行きました。はらはらしながら嬉しい結果が出ました。

 227あった中性脂肪が129になり、肝機能など15項目が下がっていました、これって凄いことじゃないですか。それと糖尿病の心配がなく安心しました。他に「疲れない」「歯痛がとれた」「歯茎から血がでない」など、それと我が家の犬ダックスのアトピーがよくなりました。

もう一匹は後足が悪くなり病院の薬を飲ませないと、元気が無く歩けなかったのが、水性溶解珪素10倍希釈液のお陰で完全とは言いませんが元気になり食欲がもどり心配しなくなりました。

 

70歳にして青天の霹靂胃がん(ステージ3)の宣告。  亀本勝彦様(東京都 葛飾区在住)

 5年の生存確率20%。手術後の抗がん剤治療を拒否。 3年前の2008年2月2日、新宿のクリニックに健康診断に行きました。その時ちょっと胸やけがあったのですが、お酒を飲んでのいつもの事でしたので大して気にもしませんでした。先生が「胃カメラ検査をしてみますか?」と言われたので、軽くうなずきました。ところが、その検査中「あれ?ちょっと4か所ほど組織を取らせてくれないか?」ということになったのです。

 結果は1週間後という事でしたが、翌日の電話にてすぐ来てくれと。そこで癌の宣告。「1日でも早く手術をしないと転移の恐れがある」と言われました。さすがの私も人生真っ暗になりました。

 家族と相談の後、2月21日に柏の国立ガンセンター東病院にて胃カメラ・CT等々の検査。2月27日、緊急入院。2月29日には、胃を全部摘出の手術を受けました。幸い、見かけ上は転移はなかったのですが、ステージ3でしたので、5年後の生存率は、20%と言われ、退院時に抗がん剤治療を勧められました。

 抗がん剤治療で、ガンの転移・再発を防げるのかを聞いたところ、「効果は20%」との事。抗がん剤は副作用が強い上、効果は20%・・・しかも月10万円単位の費用。「抗がん剤は結構です。自分で治してみせる!」と言い切り、珪素に賭けて見ることにしたのです。

 その後は、そのサプリメントを癌の薬だと思って一生懸命飲んでいます。手術後3年目(2011年)3月に全身検査をした所。「異常なし」でした。珪素のおかげだと思います。本当に感謝、感謝です。次の検査(1年後)その次(2年後)の検査でも「異常なし」で居られるよう愛飲していきます。手術後の養生で今まで以上に若返りました。苦労をかけた妻、子供たちの為に、頑張って1日でも長生きをし、恩返しをしたい。今は、元気そのものです。

 

膿んだ歯ぐきの痛みが一瞬で治まった     洋子さん(東京都)

 疲れが溜まったりすると、歯ぐきの弱い私は膿んでいました。そうなると、食べ物もかめないほど痛み、抗生物質入りの薬を服用しないと、どうしても治まらないほどでした。ところが、珪素の原液を膿んだ部分に付けたら、痛みが鎮まり、いつもの薬を飲まずに済んでしまいました。珪素の原液が粘膜から吸収されたのでしょうか。

 また、老化現象と言われた爪の縦縞野溝も浅くなり、ツヤもでてきました

 

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奇跡を起こす珪素の力!

 珪素が不足すると老化の速度が速まる!?

 珪素は人の体の組織同士をつなげるセメント的役割を果たすコラーゲンを強くする元素です。骨の形成の初期段階で、カルシウムのコラーゲン沈着を助け、骨を強くします。

 珪素が減少すると、骨がもろくなるのはもちろん、血管に脂肪がつきやすくなることが、わかってきました。血管は珪素が多く含まれる組織です。動脈硬化が進行した人の動脈には、健康な人の数%しか珪素が含まれていなかったという報告もあります。

 珪素が不足すると「爪が割れる」「髪が抜けやすい」「皮膚がたるむ」などといった症状が起こることが、わかっています。高齢者の骨がもろくなるのも、珪素の減少が影響する可能性が、指摘されています。

 

細胞単位で水分と栄養を補給する珪素

 「珪素(原子番号14の元素で元素記号Si。別名シリコン)」は、日本ではまだ馴染みの薄い成分ですが、大ブームとなったコエンザイムQ10などと同様、本来人間の身体に存在している微量栄養素です。しかし、私たちの身体は年を重ねるごとに珪素を蓄える力を失っていきます。その結果、肌や身体に様々なトラブルを引き起こしてしまうのです。珪素は若々しさと健康を願う人にとって見逃せない存在なのです。

 珪素は、太古より地上に存在する元素で、地球上に酸素に次いで多いといわれています。その正体は小さな植物プランクトン・珪藻で、地球上に約4000種も分布しているといわれる藻類の一種です。単体では目に見えない微細なものですが、長い年月をかけて海底や湖底・土壌に積もり“珪酸の層”を作り上げます。

 また、精神の病にも効果的だとして使われていました。実際、いまでは珪素が不足することで、脳を活性化させるセロトニン、ドーパミン、ベータエンドルフィンの分泌が減少し、心の病・うつや精神不安が起こります。

 珪酸は、ガラス質を意味します。珪素の小さな分子は一つひとつが珪酸のガラスの殻に覆われています。この殻の部分だけが残って化石となるので、純度の高い珪素の化石は、透明な美しい結晶になります。

 その表面にはミクロの穴が無数にあいています。実はこの「ミクロの穴」が珪素の優れた効能を引き出す鍵となっているのです。

 

日本人は骨粗鬆症になりやすい

 日本は四方を海に囲まれ、日本人は昔からカルシウムを多く含む小魚や海草を食べてきました。それなのに骨密度が低く、骨粗鬆症になってしまうのは何故でしょうか。

 それは日本の飲み水にミネラルが少なく、硬度が低い「軟水」のせいといわれてきました。しかし実は、人体の骨格形成に必要で、骨がもろくなるのを防ぐ珪素の摂取が少ないからとわかってきました。

 珪素摂取量と骨の強さ(骨密度:BMD)に密接な関係があることが、米英共同の「フラミンガム研究」から明らかになりました。

 米英の共同研究グループは、フラミンガム子孫研究の参加者2847人(30~87才、男1251人・女1596人)の食生活を調査。珪素摂取量を比較すると、男性や閉経前の女性では、珪素摂取量が多いほど大腿骨部のBMDが高いことが明らかになりました。

 珪素成分を多く含む珪素の化石・水晶は、いくら細かくしても所詮石のようなもので、それを摂取しても体内に取り込むことはできません。そこで、作り出されたのが、水溶性珪素です。水に溶け、固体・粉末・気体にと、状態を変えられることから、応用の幅広さもあり、今後の可能性が期待されます。

 

珪素の出番!

水溶性珪素(水晶、珪素の濃縮液)は、奇跡の水と言われていますが、その奇跡の水の理由があるのです。それは水溶性珪素が万物の生命を支える生命の水であることが証明されたからです。宇宙物理学で検証されたテラヘルツ(超速赤外線100ギガヘルツ1100テラヘルツの振動数を有する電磁波)が実は生命の光だと言われています。

その生命の光を吸収し、放射しているのが珪素だからなのです(生命の中心になっている有機高分子は、全部このテラヘルツ領域の共振周波数なのです。つまりテラヘルツは「命の光」だという理由はそこにあります。※日本技術開発センター山口研究所所長・新納氏)。

そうです、テラヘルツ(=生命の光)を吸収し、放射しているのが珪素であり、生命の水と言われるゆえんなのです。このような生命の光を吸収し、放射している生命の水(水溶性珪素)が現代の疲れきった人々に元気を出させ、心身に活性を与え、より健康で、より幸せになるようとの願いから出番となったものです。

 珪素が満を持していよいよ活躍するときがやってきました。人類の健康と幸せの為の出番なのです!

 生命の光を含んだ生命の水(水溶性珪素)は現代の必要に答えるための天の配剤と思われます。また、それが万物の活性化にもなっているのです。

 珪素は、医療として4000年前の昔から漢方で処方されています。それは、主にストレス解消と安心立命の効用として処方されていました。実は現代医学でも、ストレスからくる胃腸尖、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、腸内異常腐敗や、下痢症に薬として処方されているのです。医者が処方できる薬となっているのです。

まさに、現代人に最も必要な脳と腸肝のための薬として処方されています。脳に安心立命、穏やがな心を持たせ、腸には本当に元気な腸になるためです(腸は英語でGut=ガットまたはガッツと言います。日本語では根性とか元気力とも訳せます)。すなわち、本当の根性と気力のある腸になるために珪素はあるのです。

 私は20年自然免疫医学を提唱し、実施論として「脳-腸免疫医学」を癌、難病、生活習慣病などの克服のために、医師として実施してきました。その中心に、脳と腸の活性こそ重要であり、必須であると確信してきました。

なぜなら、脳と腸は生命発現の場であり、その活性化こそ人間の生命力を高め、免疫力を高める方法だからなのです。今、その生命発現(生命の泉)の活性に役立つのが珪素(=生命の光)なのです。

 生命発現の場、すなわち生命の泉を活性化し、そのために生命の水(水溶性珪素)を使用する最高の医療が示されたのです。

 

 癌に克った臨床例を紹介します。そのご婦人(58歳)は乳癌を再発し、肺ガン、肝臓癌へと転移した方でした。芸大出の絵を描く先生に紹介され、当クリニック(菅野クリニック)に来院されました。平成19年9月、早速「脳、腸、免疫療法」を行いました。

8カ月後の平成20年4月22日、CTを持参して肺ガン、肝臓癌が消えました!と、喜んで勝利宣言されました。その勝利の祝福にと紹介した芸大出の先生が【光男観音】像の絵を贈ってくださったのです。今でも「癒し観音」として、机の上に飾っています。

 

無限に広がる珪素の働き

 

ドロドロ汚れた血液が健康なサラサラ血液に

 水溶性珪素のアルカリイオン水は、酸化したドロドロ血液を瞬時にアルカリ化し、サラサラの健康状態にします。

 血液細胞の大きさは8ミクロン、毛細血管の内径は5ミクロン。酸化したドロドロ血液は、通れません。水溶性珪素の優れた浸透力によって、健康な状態になった血液は、楕円に変形することで通ることができるのです。

 糖尿病などの血行障害によって起こる壊疸、ガンや心臓病などの血液が原因で起こる症状も、健康な血液にしてくれる水溶性珪素を飲むことで改善できます。

 

シミやシワ・・・老化の原因の活性酸素対策として

 シミの原因は、太陽の紫外線やストレスなどです。そのどちらも活性酸素の働きでつくられます。毛髪細胞の育毛のサイクルは、若者で約3週間、高齢者になると約5週間以上かかるといわれます。シワも同様、紫外線を受け、活性酸素が働くことで炎症を起こし、細胞の減少で引き起こされます。シミもシワも、その活性酸素を除去すれば解決します。水溶性珪素水を飲用し、皮膚にスプレーしてスキンケアの改善が期待できます。

 

アトピー性皮膚炎でお困りの方に

アトピー性皮膚炎の原因物質はアレルゲンです。ダニやハウスダスト、ペットによるものや食物アレルギーも多くあります。こどもの時に発症するケースが多いですが、成人になっても移行します。かゆみを抑えるために塗るステロイド軟膏は副作用が伴う場合が多く、全ての症状に対応できるわけでもありません。

アレルギーの原因に活性酸素が関与し、その対策には正しい免疫力を付けることです。水溶性珪素はアレルゲンと活性酸素を除去し、正しい免疫力を作り出します。

 皮膚に直接水溶性珪素水をスプレーすれば、優れた浸透力で静菌力と消炎効果でかゆみを抑え、美しい皮膚を取り戻せると期待できます。

 

野菜・果物の安心な洗浄に

 水溶性珪素の溶解水の水分子はクラスターがとても小さく、水分子の電子エネルギーの回転も速く、野菜や果物が内部水分の活性化が速やかに行われます。その結果、表面だけでなく内部に入り込んでしまった農薬などの汚れが、排出されるのです。セルロース系の表皮を持った果物(トマトやサクランボ、リンゴなど)は10~20分程度のつけおき洗いが、効果的です。

 

薄毛や白髪が改善

 薄毛や白髪の主な原因は、活性酸素による老化現象や、加齢により頭皮脂腺から半流動性の脂肪物質が多量に分泌され、それが固まることで、毛根を詰まらせて発毛を滞らせるのです。

 珪素は、弱々しい細い髪や抜け毛を頭皮から改善します。水溶性珪素を飲用することで、活性酸素を除去し免疫力を増強すれば髪の衰えを抑制できます。

また、毎日のお手入れとして、水溶性珪素水を、頭皮にスブレーしてマッサージしてください。分泌された余分な頭脂を除去して、常に清潔にすれば髪が増えたり、うぶ毛が生えてきたり、太くなったり、白髪が黒くなったりするのも、夢ではありません。

 

安全で美味しいお米に変身

 お米は収穫時から酸化が始まり精米すると酸化物質が更に進みます。水溶性珪素水で洗米すると、その浸透力で栽培時に使われた残留農薬や酸化を除去し、おいしいお米に変えます。洗米するとき黄色い酸化物質などが出るので、十分水洗いをしてください。

 

慢性の偏頭痛や肩こり・腰痛を血液サラサラ効果でバイバイ!まずは一週間

 脳の中の血管が収縮し、拡張時に起こる血管性の慢性頭痛が偏頭痛です。精神性ストレスや疲労、睡眠不足、生理不順などが原因といわれます。肩こりや腰痛は筋肉の血行不良や筋力低下、乳酸などの疲労物質が溜まり、血管を圧迫します。そして筋肉が硬直して起こります。血行不良は、冷えも伴います。

 水溶性珪素の優れた浸透性が血行を改善し、細胞の隅々に血液を行き渡らせて、栄養と酸素を供給します。そして、溜まった疲労物質を外に出すことで、症状を和らげてくれます。

 

動脈硬化の進行を抑え、脳血栓、脳梗塞、心筋梗塞、脳出血にならない身体づくり

動脈硬化の進行した人の動脈には、健康な人の14分の1の珪素しか含まれていないという報告があります。血管は珪素の多い組織ですが、年をとるとともに減少し脂肪が沈着し易くなります。

 水溶性珪素濃縮溶液は数種類のミネラル成分を含んでいますがその中心的成分は珪素で、さらにカルシウム、鉄、ナトリウム、マグネシウムなどの動脈硬化の進行を防ぐ働きのある成分が複合的に作用し動脈硬化の進行を防止します。

 

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珪素の力で絶対に病気にならない健康生活

 最近になってわかってきた珪素の大きな働き!
病気を癒す「根本療法」の実践による末期の肺ガンからの生還

 末期の肺ガンと13年前に診断され、余命三ヶ月と宣告されても奇跡的に生還を果たした人がいます。西洋医学における対症療法ではなく、根本的に病気を癒すために独自に研究し編み出した「根本療法」を実践してガンを治したのです。

その当時にはわからなかった「なぜ治ったのか?」という私の疑問への答えが最近はっきりしてきました。それには珪素が大きく関係しています。珪素は、ストレス解消の漢方薬として四千年前から中国で処方されてきました。現代の医療でも、ストレス性胃腸炎、胃潰蕩、十二指腸潰蕩や慢性的な下痢症に処方されています。珪素は安全に服用でき、驚くべき効能で健康生活の獲得に役立つのです。

 

珪素は必須栄養素のひとつ。珪素が支える血管の若さで老化をストップ

 珪素は体の臓器や器官に必要な約60種類の必須栄養素のひとつです。そして血圧600にも耐える強靭さと、しなやかで若々しい血管に必要な栄養素なのです。体のもとになる栄養を全身に運ぶ血管が生まれ変われば老化が遅れます。

 また珪素には物質の浸透性を上げる働きがあり、血管内にたまったコレステロールなどの脂肪を洗浄して排出(デトックス)することで、新陳代謝や免疫力をあげます。

 現在、何らかの病気にかかっている人も、今日より病気を進行させないことが大切です。病気の原因を知ることができれば、改善することもできるのです。そして、疲れやすく、疲れが取れない、痛みが取れない、よく眠れない、という自覚がある人にも有効です。医学的には、いつ倒れてもおかしくない状態の人を未病と呼んでいます。

なぜ未病になるのか?それは基本的には新陳代謝が悪いからです。病気の原因を知って、病気を癒す「根本療法」を実践しましょう。実践していけば健康になっていく自分を体感でき、生きる自信が湧いてくるはずです。

 

珪素の力を取り入れた健康生活を実践する方法
健康生活は「病気の原因」と病気を癒す「根本療法」を理解することから始まる

 「絶対に病気にならない健康生活」を手に入れるためには、次に挙げる3つの「病気の原因」を知り、「根本療法」を理解する必要があります。

①腸から血管内に侵入する悪玉腐敗菌(病原になる細菌やウイルス)を少なくしてガン化を防止

②栄養バランスを改善して栄養失調を無くし、正しい新陳代謝を活発化

③身体の健康を妨げる悪い食品(毒類)は食べない

そして、病気を癒す「根本療法」は3つしかありません。

①新陳代謝を良くして体温を37℃(目標)に上げ、腸内の悪玉腐敗菌を減らすことで栄養素を吸収しやすくする

②免疫力、自然治癒力を活性化させる約60種類の必須栄養素を摂取する

③新陳代謝によって、体内に蓄積された化学物質を排出(デトックス)する

以上をふまえて新陳代謝を活発化させることを実践しましょう。

 

腸から血管内に侵入する悪玉腐敗菌(細菌やウイルス)を減らしてガン化防止

病気の原因になる細菌やウイルスと血管内で戦う白血球が私たちの免疫力の源です。白血球が細菌やウイルスとの戦いに敗れると、私たちの細胞は遺伝子(DNA)を傷つけられガン化してしまいます。

悪玉菌を減らし善玉菌を増やし免疫力をアップ

 食物は食道と胃を通って最後に腸に到達します。実は消化器官は体の外側にあたるのです。「体内」とは、腸から栄養素を吸収して、血管から血液に到達するところを指します。悪い物を食べれば、悪い物が体内に吸収され、病気になります。実はガンなどの病気の原因は腸から吸収されたウイルスや細菌、発ガン物質(ニトロスアミン、インドキシルなど)です。

 悪玉菌の別名は腐敗菌です。腐敗菌によって腸が弱まることが最大の問題です。悪い細菌やウイルスが血管から体内に吸収されると、血液中の白血球が自然に増加して免疫力をアップします。免疫力の要である白血球がこれらの菌やウイルスと戦うことによって、なんとか発ガンを押さえています。しかし免疫力の限界を超えると、最後にはガンになってしまいます。ガンを発症していない人は免疫力が優れていたということです。

 

珪素の持つ「抗酸化力」で腸内での食物の腐敗=酸化を止める

 「おいしい物」=「酸化しやすい物」=「腸内で腐りやすい」=「体が酸化する」と覚えましょう。だから体の調子が悪く病気がちな人は、肉などの動物性タンパク質の摂取を、検査の数値が良くなるまでは控えましょう。では、腸の調子がよくなる食品とは何でしょうか?

それは、腸内の善玉菌を増やす乳酸菌や納豆などの発酵食品、消化や新陳代謝に大きく関係する酵素を多く含んだ野菜や果物、腸内の善玉菌を応援する食物繊維などです。珪素はこの腸内での酸化を止める役割があり、これを「抗酸化力」と言います。「長寿」=「老化しない」=「酸化しない体」なのです。

 

免疫力がアップする栄養摂取法

 私たちの体を構成する60兆個の細胞が、約60日で入れ替わることを新陳代謝といい、新陳代謝の際には常に必須栄養素が必要となります。それぞれの栄養素はそれぞれの働きを持っています。例えば、骨をつくるのに必要な栄養素はカルシウムです。

同じように肝臓、すい臓、腎臓、筋肉または皮膚など、体の部位によって新陳代謝の際に必要とされる栄養素が違うのです。そのために、約60種類の栄養素をバランスよく摂取しなければなりません。

 

しなやかな血管が決め手となる栄養の供給

 しかし、体をつくる栄養素を摂取することが加齢とともにおろそかになってきます。免疫力をつくるのは血液細胞で、一日に2000億個が生まれ変わります。毎日きちんと生まれ変われば、免疫力に問題はありません。

しかし、生活習慣病などの人は、体によいといわれる食物を食べても、血管の疲労によって末端の細胞に栄養が届きません。よい血管は珪素が多くしなやかです。動脈硬化の人の血管は珪素不足です。珪素とはシリコンのことで衝撃にも熱にも強く、正常な血管は血圧600以上に耐える力を持っています。これが珪素不足になるともろくなり動脈硬化になってしまいます。

 臓器、脳細胞、皮膚をふくめた器官に、栄養、酸素、ホルモンが届かない理由は、血管内にコレステロールなどの脂肪(プラーク)がこびりついているからなのです。プラークによって狭くなった血管に、心臓(ポンプ)から血液を送ると圧力が上がるのは当然です。これが高血圧です。またコレステロールは血液そのものを酸化して硬くします。

ですからコレステロールという油を掃除しなければなりません。現在、その油を掃除する薬はなく、糖尿病や生活習慣病を治す薬はありません。 ところが、この油をとってくれるのが珪素だったのです。珪素には水と油を混ぜて乳化させる働きがあり、血中のコレステロールを体外に運び出しやすくしてくれるのです。

 

体温を上昇させて免疫力をアップ

 夜起きていることが普通になってしまった現代人は、新陳代謝がしにくくなってしまいました。なぜならば、新陳代謝は夜に行われるように遺伝子にプログラムされており、夜に眠れない人は新陳代謝が悪くなるのです。夜間に働くことは健康に良くありません。

新陳代謝が弱まると、体温が下がって免疫力が下がってしまうのです。それが原因でガンなどの病気になります。そのためには体温を上げて新陳代謝を活発にしなければなりません。健康な腸内の温度は37~38度です。腸内の細菌やウイルスは37度を超えると弱体化させることができます。実は、体温は私たちの防御機能なのです。日頃の体温を上昇させて免疫力を上げ、ガンにならないようにしましょう。

 また珪素には物質の浸透性を上げる働きがあり、血管内にたまったコレステロールなどの脂肪を洗浄して排出(デトックス)することで、新陳代謝や免疫力をあげます。それはなぜか?よく水晶は魔除けに使われますが、それは水晶が体温の上昇に効くからなのです。水晶とは3万ヘルツ以上の安定した一定の周波数を発振している鉱物です。実のところ水溶性の珪素は水晶を水に溶けるようにしたものです。水晶からできた珪素と、体の中の珪素でつくられた部分が共振共鳴することで体温を上昇させるのです。

 

身体の健康を妨げる悪い食品(毒類)は食べない

最近は水産物などに養殖物が増えましたが、その一部には成長ホルモン入りの餌で成長が促進されている魚や、抗生物質によって病気にならないようにされている家畜がいます。食品に残る農薬や化学物質等が免疫力を低下させることが、ガンの原因のひとつなのです。

 

悪い物を排出(デトックス)する珪素の力

 成長ホルモン入りの餌で成長が促進され、抗生物質によって病気にならないように飼育されている養殖の魚や家畜がいます。抗生物質など、体に悪い飼料で育てられ、急速に成長させられて、迅速に出荷された家畜の体内には、悪い物が濃縮されて蓄積されています。

大量の成長ホルモンや抗生物質を含んだ飼料で育った肉類を食べているのが私たちなのです。問題はデトックスです。悪い物が体内に入ってしまった後に、それらを排出する力があるかどうかなのです。例えば、吹出物は体の中から毒素を排出しようとする働きなのです。

体内から排出される物で良い物は何もありません。良い物は体が出そうとはしません。その悪い毒素を排出しようとする際に大きな役割を果たすのが珪素なのです。

 

あなたの食べたものでしか、あなたの体はつくられない

 老化の進行は遅らせることができます。基本は体を酸化させないことです。珪素は体の抗酸化力をアップしますが、老化防止の特効薬ではありません。正しい免疫力や新陳代謝を促進するのは、臓器や体の部位に必要な栄養素なのです。

栄養素が必要なところに供給されてはじめて正常に機能します。老化の防止は食生活の改善で可能です。食と健康は密接に関わっています。体を良くする食べ物と、悪くする食べ物があり、知らないうちに摂取している悪い食べ物を口にすることを止めれば、健康になれるのです。悪い物を食べれば悪くなり、良い物を食べれば良くなるのです。「あなたの食べたものでしか、あなたの体は作られない」。

人のせいにはできません。あなたが病気になってしまったのは、あなたが食べた食物が原因なのです。ですから身体の健康を妨げる悪い食品(毒物)を食べない食生活が大切なのです。

 

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世界4カ国で抗癌特許(医薬製剤)取得したタベブイアアベラネダエ

様々な実験・研究を繰り返し、日本・アメリカ・中華民国・中国で特許を取得しています。ブラジルでは、1956年 ブラジル学会から樹木茶の研究が始まりました。それからというもの、ガン学会、アメリカ生薬学会、及び、欧米では4年に1度行われる生薬合同シンポジウム、リウマチ学会、国際エイズ学会など、世界中の様々な学会で、100回以上も研究発表がなされているのです。

長い時間と様々な角度からの研究をタベブイアアベラネダエに費やした結果、特許取得という健康食品業界では考えられない偉業を成し遂げたのだと思います。

日本では 《発ガンプロモーション阻害剤》 という名称でタベブイアアベラネダエに含まれる成分が特許を取得し、人間の体内で細胞がガンへと変化する段階で阻止する効果があるとされています。

試験管実験において、ガン細胞を抑制する力は、特殊成分βカロチンの一万倍といわれています。しかも、肺がんを始めとする、肺腺ガン、膣扁平上皮ガン、肺扁平ガン、メラノ-マ(黒色腫)、神経芽腫、膀胱ガン、結腸腺ガン、乳ガン、卵巣ガン、絨毛上皮ガン、慢性骨髄性白血病、悪性リンパ腫、胃ガン、膵臓ガン、肺小細胞ガンを含む、21種類のガン細胞の活動を阻害すると証明されています。

他にも、シャーレに1万個のガン細胞を放置した場合、3日でだいたい10万個にまで増殖するのがですが、タベブイアアベラネダエをシャーレに入れると、100個にまでガン細胞が減少します。このようなデーターもすべて特許の内容として認められているのです。

米国と日本、ヨ-ロッパでの特許取得は極めて難しいといわれ、中でも米国の特許は世界で最も権威があるといわれています。特に医薬品としての特許取得は、極めて困難だとされてきました。

米国での特許取得により、日本の医学界における著名な研究者達が、こぞってタベブイアアベラネダエの研究に名乗りを挙げることになりました。それほど、医師の間では大変な発見であったと同時に、研究に値する効果を発揮したことになります。

抗がん剤として期待されるだけではなく、他のがん治療と併用しながら、その治療による副作用を軽減し、手術後の経過を良好な状態に保つ効果もあるとされています。

未だ、科学的な裏づけや分析がなく、安全性に対する試験も行われていない成分の健康食品が多く存在する中で、このように長年の研究成果が特許として認められた成分は数少ない。

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花粉症対策として、ある花粉抽出エキス

花粉は、次の生命を生み出す元になるものですから、本来はとてもパワフルで生命力に満ちたものです。花粉には100を超える栄養素が含まれ、自然から与えられて最高の贈り物といえます。

スウェーデンの特殊な花粉は数十億年にもわたって北欧の厳しい自然環境に順応し、子孫を繁栄させてきたため、他の地域のものと比較しても特に栄養価が高いのが特長です。この花粉を花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギー疾患に使用し、改善効果の大きいことを多くの研究者が突き止めています。

アレルギー体質の人は、自律神経やホルモンのバランスが崩れて免疫機能が異常な働きをしてしまう体質ですから、神経機能を調整し、ホルモンの分泌を正常化させることが必要なのです。

そのために食生活は、もっとも大切です。さらに不足しがちなミネラルやアミノ酸、酵素類などを豊富に含む花粉を補給することで自律神経が整い、ストレスにたいする抵抗力、免疫の正常化がはかられてきます。

花粉の効果として前立腺障害を改善することはよく知られていますが、これは、花粉に際だって多く含まれているマグネシウムと亜鉛の働きによるものと考えられています。マグネシウムは、前立腺に欠かせないミネラルであり、亜鉛は性リンパ腺と睾丸に必須の栄養素ですね。

カナダのウィニング大学病院の報告では、亜鉛が必要な量よりも35%低下すると、前立腺が多少膨張し、38%低下すると慢性の前立腺炎になり、三分の二低下すると、前立腺にガンのような炎症が起きると報告しています。花粉には、ホルモンと同じ働きをする物質が含まれ、医薬品並みの効果をあげ、スウェーデンでは、前立腺の治療薬として認可されています。

アトピー性皮膚炎のステロイド離脱を実現している横浜・ノムラメディカルクリニック 院長の野村修三博士は、積極的にスウェーデンの特殊な花粉を使用してアレルギーの根本治療に効果を挙げている。

・・・さしあたり花粉症対策として、ある花粉抽出エキスを朝夕食べてみました。

すると1ヶ月くらいで効果が出てきて花粉症による、涙、くしゃみ、などが治まりました。
前立腺の障害にも効果があると聞いたのでその後も継続して食べ続けたところ、これにも効果がありました。夜間にトイレに立つことがなくなったのです・・・

皆さんご存知でしたか。スウェーデンが開発した花粉抽出エキス。

ミネラル・ビタミン・炭水化物・脂質・蛋白質などいろんな栄養素をとてもたくさん含んでいるんです。その効能についてはスウェーデン政府も認めているんですよ。

脳や神経を活性化してくれたり、ホルモンと同じ働きをしてくれたり、コレステロール値を下げてくれたり、免疫力や抵抗力を高めてくれたり、病気の後の体力を回復してくれたりするんです。

特にオススメなのは皮膚炎の方。その良質で豊富な栄養素が、アトピーの症状を軽くするという話もあるんです。他にも前立腺にお悩みをお持ちの方にもオススメ。花粉抽出エキスの持つ栄養素が男性の前立腺にいいそうですよ。

またスウェーデンのノルンド大学医学部オッカーマン教授の研究結果では、様々な病気の原因になりうる活性酸素を除去する効能もあると言われています。


● 花粉抽出エキスの特性

この食品は、この大自然から大量に採取した花粉から抽出した、スウエーデン製の花粉エキスです。その効能についてはスウエーデン政府も認めており、創始者コスター・カールソン独自の花粉採取法を守りつづけることにより、品質と流通の安定性を保証します。

■ ペプチドを含んでいます。

花粉抽出エキスは植物の生命の伝達物質ですから、他のどんな植物細胞部分よりも緻密で複雑な組成を持っています。それは当然なことです。

■ アレルゲンを全く含まない。

消化不能な殻と、分解困難な内膜を、全て取り除いた完全に消化吸収の可能な食品です。

■ 無駄なく吸収。

この食品に使われている花粉抽出エキスは、全て進化した高等植物の花粉から、現代人がいつでも完全摂取できるように,花粉の堅い殻を除去していますので、花粉の大切な栄養成分を、無駄なくお楽しみいただけます。

■ 七種類の高等植物の完熟した花粉から抽出。

長年の厳しい自然環境の変化にも耐え、退化することなく、どんな環境にも順応して、
種を繁栄してきた高等植物の中からさらに厳選された、単子葉、双子葉植物と針葉樹のタンポポ、菊、パセリ、トウモロコシ、ライムギ、マツ等の高等植物の花粉を栽培して、採取に最適な時期(完熟の寸前)を逸することなく短時間で花粉を収穫します。
その後、酵素によってエキスが抽出されます。

■ 総合的な栄養物質の含有が特徴。

ミネラル・ビタミン・炭水化物・脂質・蛋白質等、食品としてのあらゆる数多くの微量元素を含んでいます。

スウェーデンの特殊な花粉の喜びの声が続出!!
● アトピー性皮膚炎治療に有効!アトピー性皮膚炎治療においては30余年のキャリアを持ち、手がけた患者数も3000名を超す野村医師は、アトピーのひとつの要因として、ストレスの増大をあげています。

どんなにストレスがかかってもそれが自己の精神的許容量を超えなければ問題がないわけで、その許容量を超えたときにアトピーは悪化するという理論です。したがってその許容量を高めることが、アトピー完治の大きなカギになると、野村医師はおっしゃいます。

この許容量を高めるのは、自律神経系、免疫系、ホルモン系の3者が互いにバランスを取り合い、その機能を高めることなのだそうです。そしてこのバランスを調整するのに、この食品に含まれている各種栄養素が重要な役割を果たします。

というのも、このバランスをコントロールしているのはホルモンで、このホルモンの産生には良質のタンパク質を初めとする酵素やミネラル、ビタミンなどが必要です。
この食品にはそれら全てが含まれており、かつ細胞内レベルでの働きがあるわけですから、アトピー治療には重要な食品と言えます。

野村医師はこう結論した研究論をスウェーデンで開催された国際シンポジウムで発表されました。

● バセドウ病の自覚症状が改善した

現代医学ではなかなか直らないと言われているバセドウ病(甲状腺機能亢進症)にこの食品が効くという結果報告が、同じくスウェーデンで開催された国際シンポジウムで報告されました。

患者さんは51歳の女性で、平成7年2月にバセドウ病と診断されました。
病歴は平成5年に右乳ガンの摘出手術を受けています。その後、体調の回復が悪く、
2年後の平成7年2月の検査でバセドウ病が判明。バセドウ病の発症の一因は、自分の病気に加えて母の看病と言う大きなストレスがあると考えられています。

西洋医学におけるバセドウ病の一般的な治療法としては、抗甲状腺ホルモン剤が使われていますが、この患者さんも同様でした。その他に放射性ヨードを夜だけ1回服用していました。漢方薬も併用していましたが、効果はそれほどでもなかったそうです。

来院した病院の先生方に、ホルモン剤の調整に効果があるとされているこの食品を、朝、昼、夕に食べてもらったところ、3ヶ月目頃から急速に自覚症状が良くなってきたと、本人からの知らせがありました。その内容は、

1、 心悸亢進が少なくなり、走ることも出来るようになり、発作も少なくなった。
2、 体重も増えた。
3、 脱力感も少なくなった。
4、 排便も調子よくなった。
5、 不眠も少なくなり、良く眠れるようになった。

以上のようなものでした。

それ以後も、特に悪くなっている気配はなく、だんだんと気分はよくなっていると、患者さん本人が言っているそうです。

● 神経が過敏になっていた方が4ヶ月で!!

<1ヶ月目>
イライラがなくなってきた。夢を見なくなった。朝の目覚めが良くなった。食事が美味しくなった。肩こりがなくなった。

<2ヶ月目>
疲れなくなってきた。優しさがでてきた。ネバリ強さがでてきた。集中力が増してきた。顔色がよくなってきた。風邪を引かなくなってきた。便秘がなくなってきた。足が軽くなってきた。

<3ヶ月目>
熟睡が出来るようになった。何事にも積極的になれるようになった。感覚がシャープになってきた。会社を休まなくなった。掃除・洗濯が楽しくなった。家の中が朗らかになった。他人の不健康を心配するようになった。他人に何かをしてあげたくなった。

<4ヶ月目>
自分がイキイキしているのが分かるようになった。労働に自信が持てるようになった。友達や知人と一層親しくお付き合いが出来るようになった。自分が人の立場や気持ちを良く理解できるようになった。何か人様のためになれるような奉仕がしたくなった。充実した毎日が送れるようになった。

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